What I build
できること
AIに聞くこと自体ではなく、毎日動く形にして、自分で運用するところまでやります。
- 01
業務の自動化
収集、整理、記事化、配信を、人が毎回操作しなくても回る形にします。
- 02
運用の見える化
残量、料金、実行状況を1画面に集め、余った端末でも見られるようにします。
- 03
発信の基盤
一次情報から、Note・X・YouTube・Substackまで、媒体ごとに届けます。
Selected work
作って、自分で回しているもの
受注メニューではなく、いま実際に動いている運用です。画面の数字は成果ではなく、その時点の表示例です。
US株ジャーナル
Note / X / YouTube
事例 01

実運用中のNote
SEC、特許、求人などの一次情報を集め、検証してから記事にします。下の図は、その流れが人手の都度作業ではなく、定期的に回っていることを示しています。
情報源
SEC・決算・IR・特許・求人・市場テーマ
発信フロー
収集 → 分析 → 記事 → サムネイル → X / YouTube展開
- 一次情報
- マルチチャネル
- 継続運用
US株ジャーナル / Automation map
一次情報の収集からNote公開、学習までをオーケストレーターが回す仕組み

日本証券ニュース
Note
事例 02

情報源
IR・適時開示・特許・求人・企業開示
発信フロー
一次情報 → 分析 → 記事化 → Note公開
- 日本株
- 一次情報
- 自動記事化
Japan Securities News
Substack
事例 03

実運用中のSubstack
日本企業の一次情報を英文化し、記事とメール配信までつなぐ媒体です。下の図は、企画・作成・測定・学習が定期的に回っていることを示しています。
情報源
日本企業の一次情報・既存調査資産
発信フロー
英文化・再編集 → 記事 → Email / Paid導線
- English
- Substack
- Global audience
Japan Securities News / Automation map
企画・配信・学習が、オーケストレーターを中心に毎日回る仕組み

AIワークスペース
Fire HD / 常時表示
事例 04

AIメイン。残量、端末の状態、実行中の仕事 
AIコスト。トークンと日次の利用料金 余った Fire HD を運用盤にした
複数のAIの残量、料金、実行中の仕事を1画面で見られるようにしました。席を離れていても、余ったタブレットで確認できます。画面の数字は成果ではなく、その時点の表示例です。
見ているもの
各AIの利用枠、APIの利用状況、Macの状態、実行中の仕事
仕組み
取得 → 1画面に集約 → 余ったタブレットで常時表示
- 運用の見える化
- コストの把握
- 余った端末
収集
一次情報を自動で取り込む
配信
媒体ごとに形を変えて届ける
継続
予約・ログ・計測までつなぐ
AI活用・業務自動化
しば
- 一次情報を集め、記事と配信まで自分で回している。
- 余った Fire HD を、AIの残量とコストを見る運用盤にしている。
- 画面に出る残量や金額は、その時点の表示例です。